T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO

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  • 【ランダム全5種】T3アクリルキーチェーン

    ¥550

    【ランダム全5種】アクリルキーチェーン T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO出展作家によるランダム全5種のデザインが揃っています。 アクリルの透明感ある美しい仕上がりで、どの角度からも楽しめます。 裏面には、英語表記で作家名・作品名・ロゴがデザインされています。 ★全5種類の中からランダムでお届けしますので、どのデザインが届くかはお楽しみです!ぜひあなたのお気に入りを見つけてください。 〈作家・作品名〉 画像2枚目:森山大道「Stray Dog, Misawa 1971」 画像3枚目:IKKO(奈良原一高)「Two garbage cans―New Mexico,1972」 画像4枚目:山沢栄子「Abstract Blue and Red 1960」 画像5枚目:下道基行「"torii"Taichung Taiwan」 画像6枚目:鈴木のぞみ「Glasses in the Edo PeriodーKomo Zatsuwa by Churyo Morishima」 仕様:アクリル製、長辺70mm×短辺50mm、厚さ3mm 注意事項:ランダムにお届けするため、絵柄の指定はできません。

  • 【特典付き】MORE THAN ONE WORLD

    ¥3,300

    本書『MORE THAN ONE WORLD』は、1974年にニューヨーク近代美術館(MoMA)で開催された「New Japanese Photography」展から50年を機に制作された一冊です。同展は、土門拳、奈良原一高、森山大道ら15名の日本人写真家を通して、日本の写真表現を初めて国際的な舞台で大々的に紹介し、その後の欧米における日本写真研究や評価の土台を築いた展覧会として知られています。 同展から50年。「New Japanese Photography」展は日本写真に何をもたらし、何を残したのか。そして現代写真はどこへ向かうのか。 本書に収録された15本のテキストは、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOでの展示やシンポジウムをもとに、国内外のキュレーター、写真研究者、批評家がこの問いに応答しています。 内容は4章構成で、展覧会の歴史的意義を検証するだけでなく、当時見過ごされていた女性写真家の不在や制度的な偏りにも踏み込みながら、議論をよりグローバルな文脈へと接続していきます。 ★今なら購入特典付き 当ページから『MORE THAN ONE WORLD』をご購入いただいた方は、T3オリジナルステッカー&執筆者および関係者によるトークイベントも併せてご視聴いただけます。 ※トークの詳細はページ下部 ーーーーー [執筆者] 速水惟広(T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO) サンドラ・フィリップス(SFMOMA 写真部門名誉キュレーター) 高嶋慈(美術・舞台芸術批評) 下西進(美術作家、東京藝術大学研究員) 関貴尚(美術史) エリーズ・ヴォワイヨ(東京外国語大学世界言語社会教育センター特任講師) マーク・フューステル(ライター、エディター、キュレーター) 小林紗由里(東京国立近代美術館研究員) 小林美香(写真・ジェンダー表象研究) アイヴァン・ヴァルタニアン(文筆家、編集者、出版人) ディアンヌ・デュフール(LE BAL創設者) アン・ハヴィンガ(ボストン美術館) エリン・オトゥール(SFMOMAキュレーター兼写真部長) キム・ジヒェ(アリゾナ大学助教授) 谷口昌良(空蓮房ギャラリー主宰、写真家) 遠藤みゆき(東京都写真美術館学芸員) 調文明(写真批評、写真史研究) きりとりめでる ロクサーナ・マルコチ(MoMA写真部門チーフ・キュレーター代理) ーーーーー [価格]定価3,000円(税込3,300円) [判型]H210×142mm、ハードカバー [総項]272項、日英併記 [企画]速水惟広、千葉由美子 [編集]マーク・フューステル、安藤菜穂子 [編集補助]池澤加那、中島陽和 [デザイン]木村稔将、阿部原己 [英訳] ロバート・ツェツシェ、ダニエル・アビー、アリエル・アコスタ、池澤加那、鈴木智士 [和訳]佐藤涼子、徳永恵美子 [助成]文化庁|文化芸術活動基盤強化基金(クリエイター等育成・文化施設高付加価値化支援事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 [発行人]姫野希美 [発行所]株式会社赤々舎 ーーーーー 本カタログは、「文化庁|文化芸術活動基盤強化基金(クリエイター等育成・文化施設高付加価値化支援事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会」の助成を受けて一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHYが主催するクリエイター等育成プロジェクトである「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2024」のカタログとして発行します。 ーーーーー ★BASE書籍購入特典 ・T3オリジナルステッカー1枚 ・MORE THAN ONE WORLD 刊行記念トークイベント 視聴リンク付き ◼︎トーク概要 2025年7月に実施した、執筆者および関係者によるクロストークも併せてご視聴いただけます。 本書の内容をより深く理解し、新たな視点を得られるトークとなっておりますので、ぜひ本書とあわせてお楽しみください。 [登壇]速水惟広(T3)、きりとりめでる、姫野希美(赤々舎) [登壇者プロフィール] 速水惟広(はやみ・いひろ)> 写真雑誌『PHaT PHOTO』の編集長やギャラリーディレクターを経て、2017年に「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO」を立ち上げる。2024年に「T3 PHOTO ASIA」アートフェアと「T3 NEW TALENT」育成事業をスタート。写真祭、アートフェア、育成事業からなる国際文化プラットフォーム「T3」のディレクターを務める。 きりとりめでる> デジタル写真論の視点を中心に研究、企画、執筆を行なっている。著書に『インスタグラムと現代視覚文化論』(共編著、BNN新社、2018)がある。2022年に「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2022」のゲストキュレーターを務めた。AICA会員。 姫野希美(ひめの・きみ)> 赤々舎代表取締役、ディレクター。写真集、美術書を中心に約300冊の書籍を刊行。志賀理江子『CANARY』、岡田敦『I am』、浅田政志『浅田家』、高木こずえ『MID』『GROUND』、藤岡亜弥『川はゆく』、長沢慎一郎Mary Had a Little Lamb』などがある。京都芸術大学大学院教授。

  • Tokyo Dialogue 2024

    ¥2,000

    「Tokyo Dialogue」は、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOと、東京・京橋に120年以上本社を構える戸田建設株式会社が共同で、2022年から2024年にかけて取り組んだ3年間のプロジェクトです。 本書はそのシリーズ第三弾、2024年の作品集です。 本プロジェクトでは、写真家と書き手がペアを組み、京橋の街を舞台に「写真」と「言葉」を媒介とした対話を行い、都市の姿を描き出す記録作品を制作しました。 写真家が撮影した作品に対し、書き手が言葉で応答する形で両者がコラボレーション。目に見えない土地の歴史、変わりゆく街や人々の風景など、多様な視点から都市を自由に解釈・表現した作家たちの成果を通じて、未来に残る「東京」のドキュメントとなることを目指しています。 書名:Tokyo Dialogue 2024 写真:今井智己、上田良、鈴木のぞみ 言葉:堂園昌彦、青柳菜摘、藤井あかり キュレーター:小髙 美穂 デザイン:中島雄太(Yuta Design Studio) 発行日:2024年10月5日 発行:一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY Title: Tokyo Dialogue 2024 Photographs: Imai Tomoki, Ueda Yaya, Suzuki Nozomi Words: Dozono Masahiko, Aoyagi Natsumi,Fujii Akari Design:Nakajima Yuta(Yuta Design Studio) October 5,2024 Publisher:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY A5 paper size / 64pages

  • Tokyo Dialogue 2023

    ¥2,000

    「Tokyo Dialogue」は、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOと、東京・京橋に120年以上本社を構える戸田建設株式会社が共同で、2022年から2024年にかけて取り組んだ3年間のプロジェクトです。 本書はそのシリーズ第二弾、2023年の作品集です。 本プロジェクトでは、写真家と書き手がペアを組み、京橋の街を舞台に「写真」と「言葉」を媒介とした対話を行い、都市の姿を描き出す記録作品を制作しました。 写真家が撮影した作品に対し、書き手が言葉で応答する形で両者がコラボレーション。目に見えない土地の歴史、変わりゆく街や人々の風景など、多様な視点から都市を自由に解釈・表現した作家たちの成果を通じて、未来に残る「東京」のドキュメントとなることを目指しています。 書名:Tokyo Dialogue 2023 写真:山元彩香、村越としや、濱田祐史 言葉:川野芽生、神野紗希、水沢なお キュレーター:小髙 美穂 デザイン:中島雄太(Yuta Design Studio) 仕様:A5判・64頁 発行日:2023年10月7日 発行:一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY

  • Tokyo Dialogue 2022

    ¥2,000

    「Tokyo Dialogue」は、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOと、東京・京橋に120年以上本社を構える戸田建設株式会社が共同で、2022年から2024年にかけて取り組んだ3年間のプロジェクトです。 本書はそのシリーズ第一弾、2022年の作品集です。 本プロジェクトでは、写真家と書き手がペアを組み、京橋の街を舞台に「写真」と「言葉」を媒介とした対話を行い、都市の姿を描き出す記録作品を制作しました。 写真家が撮影した作品に対し、書き手が言葉で応答する形で両者がコラボレーション。目に見えない土地の歴史、変わりゆく街や人々の風景など、多様な視点から都市を自由に解釈・表現した作家たちの成果を通じて、未来に残る「東京」のドキュメントとなることを目指しています。 「Tokyo Dialogue」は、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOと、東京・京橋に120年以上本社を構える戸田建設株式会社が共同で、2022年から2024年にかけて取り組んだ3年間のプロジェクトです。 本書はそのシリーズ第二弾、2023年の作品集です。 本プロジェクトでは、写真家と書き手がペアを組み、京橋の街を舞台に「写真」と「言葉」を媒介とした対話を行い、都市の姿を描き出す記録作品を制作しました。 写真家が撮影した作品に対し、書き手が言葉で応答する形で両者がコラボレーション。目に見えない土地の歴史、変わりゆく街や人々の風景など、多様な視点から都市を自由に解釈・表現した作家たちの成果を通じて、未来に残る「東京」のドキュメントとなることを目指しています。 書名:Tokyo Dialogue 2022 写真:伊丹 豪、清水裕貴、木村和平 言葉:穂村 弘、堀本裕樹、蜂飼 耳 キュレーター:小髙 美穂 デザイン:中島雄太(Yuta Design Studio) 仕様:A5判 発行日:2022年10月 発行:一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 企画: T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO実行委員会、戸田建設株式会社

  • 【3冊セット】Tokyo Dialogue 2022-2024

    ¥4,500

    「Tokyo Dialogue」は、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOと、東京・京橋に120年以上本社を構える戸田建設株式会社が共同で、2022年から2024年にかけて取り組んだ3年間のプロジェクトです。 本プロジェクトでは、写真家と書き手がペアを組み、京橋の街を舞台に「写真」と「言葉」を媒介とした対話を行い、都市の姿を描き出す記録作品を制作しました。 写真家が撮影した作品に対し、書き手が言葉で応答する形で両者がコラボレーション。目に見えない土地の歴史、変わりゆく街や人々の風景など、多様な視点から都市を自由に解釈・表現した作家たちの成果を通じて、未来に残る「東京」のドキュメントとなることを目指しています。 ★本商品は、2022、2023、2024の3冊セットです。 Tokyo Dialogue 2022 写真:伊丹 豪、清水裕貴、木村和平 言葉:穂村 弘、堀本裕樹、蜂飼 耳 Tokyo Dialogue 2023 写真:山元彩香、村越としや、濱田祐史 言葉:川野芽生、神野紗希、水沢なお Tokyo Dialogue 2024 写真:今井智己、上田良、鈴木のぞみ 言葉:堂園昌彦、青柳菜摘、藤井あかり キュレーター:小髙 美穂 デザイン:中島雄太(Yuta Design Studio) 仕様:A5判、64頁 発行:一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 企画: T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO実行委員会、戸田建設株式会社

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